Kindle出版専門
出版代行|実務サポート
「原稿はある。でも手続きが不安」そんな方へ
・原稿はあるのに出版の手続きで手が止まってしまう。
・KDPの設定がよくわからない
・入力項目が多くて不安
・ミスして公開できなかったら怖い
・このやり方で合ってるのかな?
簡単なようで、実はつまづきやすい出版手続き。
原稿を電子書籍化する工程も
はじめてだと戸惑うこともあります。
このサービスは、
「書くことはできた人」が、
安心して出版までたどり着くための実務サポートです。
【こんな方におすすめ】
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原稿・表紙データはすでに完成している
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Kindle出版が初めてで不安
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KDPの操作に時間やエネルギーを使いたくない
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出版手続きを代行したい
【サポート内容】
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原稿・表紙データの電子書籍化(EPUB形式への変換・調整)
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Kindle Direct Publishing(KDP)への登録・設定代行
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カテゴリ・キーワード設定
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出版前の最終確認
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公開までのサポート
※内容により、必要なサポートを調整します。
※原稿の推敲や校正は含みません。
【サポート料金】
¥50,000〜(税込)
※原稿の分量・状態・サポート範囲によりお見積もりします
※事前に内容を確認した上で、正式金額をご案内します
※表紙作成もご希望の場合は、上記の価格に1-2万程プラスになります。
【このプランの特徴】
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最低限ではなく「安心できる出版」を重視
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操作だけでなく、出版者目線での確認
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一人ひとりの状況に合わせた対応
【よくあるご質問】
Q. 原稿の内容チェックもしてもらえますか?
A. 軽微な確認は含まれます。
大幅な修正・構成、校正が必要な場合は別プランでのご案内となります。
Q. 表紙が未完成でも相談できますか?
A. はい。状況によりオプションや別プランをご提案します。
まずはあなたの状況とご要望をお聞かせください。
ペーパーバック作成代行(オプションサービス)
本を手に取る喜びを、あなたの人生に
〜画面の中だけだった一冊が、“触れられる価値”へと変わる瞬間〜
【こんな方におすすめ】
・電子書籍だけでなく、紙の本として形に残したい方
・本を“信頼を伝える大きな名刺”として活用したい方
・セミナーや講演会で、自分の本を手に取ってもらいたい方
・商品やサービスの特典として、本を届けたい方
【電子書籍を紙の本にする5つのメリット】
① 信頼感が一気に高まる
紙の本があることで、著者としての信頼や実績が伝わりやすくなります。
② 手に取ってもらえる機会が増える
リアルな場で直接渡せることで、ご縁や印象がぐっと深まります。
③ 記憶に残る存在になる
データではなく“モノ”として残ることで、長く大切にされやすくなります。
④ ビジネスの広がりにつながる
講座・セミナー・商品との連動で、あなたの活動がより立体的に広がります。
⑤ 自分自身の満足度が高まる
手に取れる一冊があることで、自分の人生や想いが“カタチになった”実感が生まれ、深い満足感とこれからへの自信へとつながっていきます。
【ペーパーバック作成代行について】
電子書籍のデータをもとに、紙の本として美しく仕上げるためのすべてをサポートいたします。
・ペーパーバック用レイアウト調整
・表紙デザインの最適化
・印刷用データの作成
・Kindleペーパーバック登録サポート
「ただ紙にする」だけでなく、
“手に取ったときに嬉しくなる一冊”へ仕上げることを大切にしています。
【価格】
65,000円〜
※ページ数やデザイン内容により価格は変動いたします。
※ご希望に応じてお見積もりいたします
あなたの一冊が、より多くの人の手に届く形へ。
まずはお気軽にご相談ください。